なにか、いいこと somethingoodの日記

日々考えたことを綴っています。

この5年間、毎年同じ手帳を買っている。レイメイ藤井のA5マンスリー。

 そういえば、多分2013年からずっと、同じ手帳を使っている。

それは、これ。

まあ、12月始まりでなくてもいいんだけど…

 

私は、どうにもものぐさで、手帳にいろいろ書き込んだり活用したりができなくて、

結局マンスリーがいいというところに落ち着いた。

マンスリーということになると、予定を書き込むにはやはりある程度大きいほうがよくて、

A5(見開きでA4)というサイズに落ち着いた。

 

ところで、手帳って、どうしてあの巻末のメモページが多いんだろうと思うのは私だけでしょうか。

あのメモページ、気楽に書くこともできないし、大事なことを書いといても別に日頃見るわけでもないし…

単に重いだけだよねと思っていたのです。

 

人気のあるCAMPUSダイアリーを買ったこともあったのですが、

これはけっこう巻末にメモページがついてて、嫌だなあと思っていたところ、

 出会ったのが、レイメイ藤井のマンスリーだったのです。

 

これはほんとにシンプルです。無駄がない。

CAMPUSよりも、1日の枠が大きかったんじゃなかったかな。

あと、個人的には月曜始まりというのも素晴らしいです。

 

レイメイ藤井のマンスリーのよさまとめ。

・メモページがないので軽い。

・月曜始まり。

・余白にまったく無駄がない。

 

かなりミニマムですね。

おすすめです。