なにか、いいこと somethingoodの日記

日々考えたことを綴っています。

自分の気持ちを大切にして、お世話になった保育園にお菓子をプレゼントすることにした

題名のとおりなんですが。

 

小さいときからものすごーくお世話になった保育園から、転園することになりました。

 

ものすごーくお世話になったから、最後の日にお菓子の一箱でも差し上げたいなと思いました。

 

「いや、保育園は保育園の仕事をしただけなんだし、そんなのいらないよ!」

「周りのお母さんになんて思われるだろう、恥ずかしい」

「プレゼントあげるってなんか恥ずかしいよね」

「もしかすると遠慮してもらうのを断られるかも」

 

といった、内なる声が出てまいりました。

 

だがしかし!

お世話になったんだもん、だからあげたいんだもん、って思いました。

なので、用意しました!!

 

別に、あげたいからあげる。

多分もらっても相手は困らない。

(一応これ↑は考えておきたい。そして断られてもいいような対策をしておきたい。とか、まだまだ思ってしまうけど。)

 

それでいいのだ!!

 

ちょっと前までだったら、なんかそういうのは恥ずかしいって思ってやらなかっただろうなあと思うけど。

それができるようになって、別に何が変わるってわけでもないけど、

「あげたい」という自分の気持ちを自分が尊重できたことには、素直に○をつけたいと思ったのでした。