ツイッターを始める、の巻。

ツイッターを始めました。

どうも、はてなブログツイッターをしてないと面白くないらしいので。。

 

以下のブログを参考にさせていただきました。ありがとうございました!

 

www.pojihiguma.com

 

また、こちらのブログで貼られていリンクについて、

※特に7番の設定「Twitterを安全に利用する...」の項は必読です。

と書いてあったので、熟読して始めました!(だから、遅くなりました…)

syncer.jp

 

ツイッターは、はっきり言ってなんだかこわくて、使ってなかったんです。

いちおう、子どもの保育園からの連絡を受け取る用にアカウントは持ってたんですけどね。

今回、新たにブログ用にアカウントを取得して始めることにしました。

 

ああ、こわいけど(笑)

 

とりあえずこの記事を公開してから、それをツイッターで知らせてみようと思います!

 

次は、なぜかプロフィールにツイッターが連係されていなかったので、それをどうにかしてみたい。。

ストレングス・ファインダー2.0を使って自己分析をしてみた。調和性・公平性 ・適応性 ・共感性 ・内省

 誰も興味ないかもしれませんが(笑)、私がストレングス・ファインダー2.0をやってみた結果は以下のとおりでした。

somethingood.hatenadiary.jp

 

・調和性(これだけが8年前の結果と重複していた)

・公平性

・適応性

・共感性

・内省

 

これを見て、一体どんな人物像なんだろうと、自分とちょっと切り離した感じで考えてみました。

多分調和性がダントツなんだろうと思うので、調和性を主にして考えます。

 

衝突することが嫌いで、周りと意見の一致を図ろうとする(調和性)。

さらに、周りの人たちに公平に接しようとする。できるだけ誠実でいようとする(公平性)。

公平に、あるいみ紋切り型に接する傾向もあるけれども、まあそれなりに個々の事象に適応することもできる(適応性)。

そして、周りの人たちが考えていることがまあまあわかる感じ(共感性)。

そして、けっこう自分一人で考えることも好き(内省)。

 

間違っているかもしれないけど、まあこんな感じです。

わりと当たっていると思います。ちょっと適応性だけ納得できないところもありますが。

 

しかし、こういう人って果たして、社会に必要とされるのだろうか?と私は思いました。

ちょっと語弊があるな。

資本主義でわかりやすく評価されるタイプではないと思うのです。

そういう話はAI理論さんのブログにも書かれていました。

(しつこく貼り付けてすいません。)

okite.hatenadiary.jp

 

私の持つ「調和性・公平性 ・適応性 ・共感性 ・内省」って、ほとんど、人との関わりの中で生じてくることであって、

人が集まって生きていく上で、まあ調整役としていたほうがいい、くらいな感じ、嫌われないって感じではあると思うけど、

なんだろう、目に見える成果って出しにくい感じがする。

営業成績トップ!とか。あとリーダーシップもまったく発揮されないだろうなあ。

 

こういう人は、

「何をするか」ではなくて、

「誰とするか」「どこでするか」

のほうが、幸福感に影響を与える気がする。

 

それって、職業選択で実現しようとすると、とても実現が難しい。

「私はこれが好き!だからこれをやる!」みたいな、自分から湧き出る原動力が全くが感じられないので、転職で「こういう仕事がしたい」とか全然提示できない。

転職するときに選ぶ項目として、「仕事はわりとなんでもいいけど、職場環境が良いところがいい」とか、ただのワガママっぽいもんなあ。。。本当なのに。

 

例えば、例えばですよ。

「コネ入社(入る前からなんとなくどんなとこかわかる。さらに大切にされる)で入社した会社で、総務などの雑用的な仕事をしながら、持ち前の資質で周りの人をサポートし貢献してわりと重宝がられる一般職」

みたいな感じが幸せなんじゃないかと思いました。

・・・希望してなれるもんじゃないけどね。

 

でも、自分は何がやりたいんだろうって考えてもわからなくて、今でもわからないんですが、

私にとっては、「何をやるか」じゃなくて、「誰とやるか」「どこでやるか」のほうが大事だとわかった(多分)のは、収穫でした。

なんか、腑に落ち。

 

 

ちなみに、「行動計画ツール」というのがストレングス・ファインダー2.0の診断結果に出てくるんですが、その中で一番響いたのが、

「他の人への服従は、あなた生来の傾向です。より優れた専門知識が持つ人が来ると、あなたは簡単に身を引いてしまいます。」

 ・・・そのとおりだ!!!

だから、新卒で大企業総合職(やたらとリーダーシップを求められる、と感じた)にいたときも、いたたまれなかったんだと思います(辞めてしまいました。)

はてなブログ初心者、はてなブックマークにセルクマで返信してみる。idコールしてみる。ああ、どきどき。

昨日の記事で、堀井みきさんもAI理論さんも、私がブコメを見たということに気づいてくれて、その他の方もブコメをくださって、本当にありがとうございます!

 

somethingood.hatenadiary.jp

 

ここで、堀井みきさんに、idコールというものを教えてもらいました。

なるほど…と思いつつ、よくわからなかったので、

はてなブックマーク 返信」と打ってGoogle先生に聞いてみました。

 

最終的にはこちらのサイトと、

akiueo.hatenablog.com

その中に言及されてたこちらのサイト

suzukidesu23.hateblo.jp

 

を参考にして、

「セルクマでIDコールで返信する」というやり方で、堀井みきさんにお礼をお伝えしてみました!

 

b.hatena.ne.jp

 

堀井みきさんからはスターをいただいたので、謝辞の意は伝わったようです!よかった。

 

 

なんか、昔(とはいっても1年半くらい前)、Facebookで「いいね!」するのにどきどきしたことを思い出しました。

こういうのって、「場の雰囲気」みたいなのが重要だと思うので、

その「場の雰囲気」が読めないうちは、自分がアクション起こすのにどきどきするんですよね。。。

あ、これ実生活でも一緒だ…(場の雰囲気を感じ、おかしくないかどうかを吟味してからでないと動けない性質)

 

なにはともあれ、また一歩前進できた、ということにしておく!

はてなブロガーが、はてなブックマークされたことを確認する方法。超初心者向け

 自分のブログ記事の管理画面を見ていたら、ふと、「はてなブックマーク」というものがされていることに気づきました。

(いわゆる、「はてブ」ってやつですね)

 

しかも、私が記事内で言及していた(つまりはブログを愛読している)、

AI理論さん!

okite.hatenadiary.jp

からもされてて、コメントがついているではないか!

(いわゆる、「ブコメ」ってやつですね)

 

すいません、私、「はてなブックマーク」がされていることに、今日の今日まで全く気づきませんでした。

 

はてなユーザーであれば、自分のはてなブログの記事にはてなブックマークされたことが、通知される、らしい。

なぜこない。なぜ私のところには通知がこない!!!!

 

と調べてみました。

 

そもそも、はてなブックマークされたことはどうやって確認するんだ?

という疑問には、以下のサイトが答えてくださいました。

hapilaki.hateblo.jp

はてなブックマークのされ具合を手軽に確認

次のURLにアクセスするだけ。背景色が黄色の部分(「URL」という文字)にあなたのブログURLやウェブサイトURLを入れ替える。

http://b.hatena.ne.jp/entrylist?url=URL

 

 

それで確認してみたら、どうも私には9個のブクマがついていたようです。

さらに、私が記事で言及していた(つまり愛読している)ブロガーの堀井みきさん!からも、ブコメされているではないか!!

minimote.hateblo.jp

あうー、気づかなかったー・・

 

ブコメに返信したかったんですが、どうもそういう機能はないらしいです。

なんかブコメ仕返すという方法もあるらしい。

多分、Twitterを活用するといいのかな。

ちょっと勉強します。

(AI理論さんと堀井みきさんは、この記事にリンク貼ったことによって気づいてくれるのかしら。いえ、気付かずともよいのですが。。私が、本当にブコメが嬉しかったということだけ伝わるといいなと思います。希望)

 

それで、自分のはてブURL

http://b.hatena.ne.jp/entrylist?url=URL 

 を確認しますと、「はてなブックマークをはじめる」というボタンがあったのです。

つまり、私は「はてなブックマーク」をまだ使っていない状態で、だから、はてなブログでブログ書いてるにも関わらず、はてブされても全然気づかなかったということだった模様。

 

この記事を書いている今はもう、はてなブックマークをはじめてしまったので、どんな画面だったかを思い出せないのですが、

その「はてなブックマークをはじめる」ボタンを押すと、URLをコピペする画面が出てきて、1つはてなブックマークを追加しさえすれば、はてなブックマークを始められるよと案内されました。

 

それで、1つ目のブックマークは、うーんここはAI理論さんかなと思って、AI理論さんのブログサイトに行ってみたところ・・・

f:id:somethingood:20170802172230p:plain

こういうボタンがあった!

それでこの青線できったなく囲った部分をクリックして、この記事をブクマすることができた。

これにより、はてなブックマークをはじめることができました。

多分普通にURLをコピペしてもよかったのだとは思います。

 

では、これでブクマされたら私に通知がくるようになったのか。

それは自分のブログをブクマして試してみました。

私のブログにもこんなボタンがありました。

 

f:id:somethingood:20170802172345p:plain

これを押すことでブクマしてみたところ・・・

f:id:somethingood:20170802173025p:plain

無事、ブクマされたことが私に通知されるようになりました!!

 

はてなブログの方々はみなさん、こうやって交流していたのだなあと、

やっと、もうやっと、わかりました…

 

次はTwitterですね!

アイコンがないことも、気になってはいるのですが、ぼちぼちやっていきます。

はてなブログ、楽しそう!

 

ブコメ下さった方々、(伝わるかどうかわからないけど)ありがとうございました!

子どもはひとりで十分!と思った件。

子ども、2人目が欲しいと思っていました。

 

 

自分自身も2人兄弟であったこともあって、やっぱり子どもを持つなら2人だよなあと思っていたこともあり。

また、むかーし父に「夫婦は2人子どもを持たないと人口が減少する」と言われたこともあり。

(まあこれは、父としては別に、事実を述べただけで、「子どもは2人いないといかん!」みたいな深い意味はなかったんでしょうけど。)

 

しかし、一向に授かりません。

そもそも一人目もなかなか授からなかったので、我々夫婦の組み合わせは、あまり、子どもを授かる能力がないようです。

 

そんなこんなでそろそろ娘も4歳になる頃で、

我々夫婦(同学年)も、30代なかばを超えて参りました。

やはり子どもを授かるなら、できるだけ若いほうがいいのは事実なので、うーむ年老いてしまった。。と思った。

 

しかしそんな中、冷静に考えてみたら。

ひとりで十分かもって思いました。

そもそも、そんなに子どもが好き!ってほどでもない。

子どもを育てるという経験は、ありがたいことにすでに娘にさせてもらっている。

さらに、この先行き不透明な世の中といったらなによ!

やっぱり安心して子どもを産み育てようっていう社会ではないと思う。

お金もね、心配よね。心配しすぎてもしょうがないけど、2人大学まで行かせて立派に育てるっていうのは(別に大学じゃなくてもいいけど)、けっこうたいへんなことだ。

 

なんかまあ、いろいろ考えてみるに、別にこう、無理して2人目を持とうとしなくても、なんか今のままで十分に幸せじゃない?と思えてきたのであった。

 

2人目がいれば、いる幸せがあるのかもしれないけど、

いないなら、いないことによる幸せがある、とも言えるのかもしれない。もしかすると。

すっごい具体的なことをいえば、1人分の食費とか学費が浮くから、我々夫婦がそんなに必死こいて働かなくてよくなるよね・・・

さらに、1人育てるための時間を、自分の好きなことに回すことができる、と考えることもできる。

それは「1人育てる機会が私に与えられなかった」とも解釈できるけど、解釈の問題。

 

 

なので、今のままで十分幸せ。

だから今のままで大丈夫。

 

そう思ったのであった。

 

野宮真貴「赤い口紅があればいい」を読んで、私が生活に取り入れたたった1つのこと

 野宮真貴さんの「赤い口紅があればいい」を読みました。

 

それで私が生活に取り入れたたった1つのこと。

それは、「いつも周りから見られていると思って、姿勢をよくすること」。

 

赤い口紅買ったんじゃないんかい!って言われそう…

ごめんなさい、赤い口紅の探求は、まだ勇気がなくて…

 

運動の習慣がない私が運動をし始めるのはおっくう。

赤い口紅の習慣がない私が赤い口紅を探すのはおっくう。

フィトテラピーを学んでない私が学び始めるのはおっくう。

 

なんか、一番すぐ始められて、しかも一番効果的そうだったのが、

「いつも周りから見られていると思って、姿勢をよくすること」だったのです。

 

当たり前っちゃ、当たり前ですけどね。

でも、人に見られる仕事をしてない人間にとっては、人目を気にするって忘れがち。

 

やっぱり、自分の可能な範囲で美人でいたいと思うわけです(笑)

だから、姿勢よくしよー

子どものトイレトレーニングを通して考えたこと。

うちには4歳になろうとする娘がいます。

おむつがまだとれていません。

 

「おしっこを貯められるように体が成長していない」

「尿意がわからない」

「尿意を教えられない」

とかいう感じではありませんでした。

 

むしろ、「やる気がない」。

そろそろトイレに行ったら?と言っても「大丈夫」と言い、

そしたら案の定ご飯中におもらしをし、

「さっき行けっていったでしょ!何考えてんの!」とか叱責したりして(やってはいけないやつです…)…

 

あとは、「おトイレこわい」と言う。ウォシュレットの起動する音がこわいと。

ウォシュレット切ったよ、もう音しないよ、と言っても、「こわい」。

要は、トイレに行かなくてもいい理由を、こどもなりに考え出そうとしている感がありあり。

 

やる気の問題なので、当然叱ってもしょうがないわけですよね。叱ってもやる気は出ない。

むしろ、逆効果です。行きたくなくなります。(わかってはいます!!)

さらに、おトイレを失敗すると叱られる→失敗できない→おむつでいいや、になります。

おトイレに行って欲しい親側の理由(パンツのほうが涼しいよ、プールに入れるよ、そろそろパンツのほうがかっこいいよ、いいかげんトイレ行けるでしょ、など)を説明したりもしたけど、やはり心に響かないわけです。

 

そんな折、先輩ママである我が妹に

「お気に入りのかわいいパンツ大作戦」

を教えてもらった。

要は、かわいいパンツを買ってあげて、それを大事にしたいからおトイレ頑張る!って思わせる作戦でございます。

 

そして西松屋に行き、

すきなパンツを選ばせ、

「このパンツを大事にしようねー、おトイレ行こうねー」と言ってみた。

 

そしたら、劇的にトイレに行くようになりまして。

まあそれはよかったわけなんですけど。

 

 

それで…

そしたら、娘が前よりも可愛く見えるようになったんです。

 

 

これって、けっこうひどいよねって私は思いました。

私の思い通りに、「トイレに行ってくれる娘」だと可愛くて、

「トイレに誘っても行きたがらない、いつまでもおむつの、おもらしばかりする娘」だと可愛くないなんて。

自分の思い通りになれば可愛いけど、思い通りにならなかったら可愛くないなんて。

 

 

まあでも、私なんてその程度の人間なわけだし、

多分他の人もその程度の人間なんだろうと思う。

そうじゃないすばらしい人間もいるとは思うけど、

私レベルの人もたくさんいると思う。

 

「親の愛」って、無償でふんだんに湧き出るイメージがあって、

だから、虐待事件の報道を聞くと、「なんて親だ!」ってなるわけだけど、

ほんとは「親の愛」って無償じゃなくて、

やっぱり自分勝手な心が親にもあるわけです。

自分勝手な心と、無条件に子どものことを可愛いと思う心と、両方あって、

そのバランスが自分勝手に崩れたときに、虐待とかが起こっていく・・・

 

なんか、そういうことなんじゃないかなと思いました。

だから、自分勝手な自分の心というものを、なかったものにせず、

ああ、こういう自分勝手なところもあるんだなって見てあげて、

とりあえずその存在を認めてあげると、

あんまり「自分勝手」と「無償の愛」とのバランスを崩すことなく、日々現実的な対処ができるようになるような気がします。