なにか、いいこと Somethingood みとの日記

日々考えたことを綴っています。

朝ドラを観るのをやめたら朝15分もうかった

ほんっと当たり前のことなんですけど・・・

 

先週まで、なんとなく「半分、青い。」を観てたんですね。

www.nhk.or.jp

ストーリーが雑?(笑)とか思いながらも、次どうなるのかなと気になってしまって。
でも、その8時~の15分に自分が縛られているような気がして、
新しいのが始まったのをきっかけに朝ドラを観るのをやめまして。

 

そしたら、
朝の貴重な15分がもうかった!!!(笑)

 

なんだか妙に朝をゆったりと過ごせているような気がします。

習慣ってこわいわー、と思った話でした。

丹沢湖周辺へ、1泊2日の旅行に行きました

丹沢に1泊2日で遊びに行きました。

 

こういう小旅行って、これまでにも行っているんですが、
どこに泊まったかとか、どこに行ったとかっていうことをけっこうすっかり忘れてしまっていて、
その学びが次に活かせない・・・ということがよくありまして、
忘備録としてこの記事を書くことにしました。

 

1日目

東名の大井松田ICを降りて、丹沢湖方面へ。
道の駅山北

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あんまり大きくないが、手作りパンとか地元のものっぽいものは売っていた。
うどんなどの軽食も食べられる。

 

丹沢湖ダム広場

丹沢湖 | 山北町


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ダムが見られる。
ダムの上を散歩するならば、ダム広場じゃなくてその上にある展望台のほうに行ったほうがよかった。
なお、このあたりの店で昼ごはんを食べたが、このへんはあまり外食が充実していないので注意。
みんなバーベキューするのかしら?

 

川遊びINぶなの湯の前の河原
このサイトを参考に川遊びへ。

superamatsu.blogspot.com


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ぶなの湯を使用する人と、ぶなの湯は使用せずに河原で遊ぶだけの人とで駐車場が別れていた。
河原だけのほうは、満車だったので2台ほど出るのを待った。
この河原側の駐車場には、「ぶなの湯大人2名分のチケット(2000円)を買えば駐車場無料」と書いてある看板があったので、
あれ??じゃあ駐車場代がいるのかな??と思ったけど、結局帰り際に請求はされなかったけど、あればたまたま人がいなかったのかなー…
今回は温泉に泊まることになっていたのでぶなの湯は利用しませんでしたが、日帰りならばぶなの湯もアリだと思います。
また、河原側の場合は更衣室とかは特にないです。

川は、みずがきれいで、冷たくて、けっこう深さや流れのあるところも多かったので、子供は注意したほうがよさそう。

 

宿:丹沢ホテル時之栖

www.tokinosumika.com


温泉のホテルです。
高級というよりは、どっちかというと合宿所という感じ。
でも、ご飯も普通においしくてよかったです。
ホテルの前にも河原があって、遊べる感じだったので、あれ、じゃあぶなの湯行かなくてよかったじゃん、と思いました(笑)

あと、セグウェイみたいなのに乗れたり、鯉に餌をあげることができたり、なにかと細かいアクティビティが利用できて、
子連れにはやさしかったです。
ホテルの前の川はこんな感じでした↓
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2日目

洒水の滝

河村城址・洒水の滝ハイキングコース | 山北町

きれいな滝でした。

 

大雄山最乗寺

www.daiyuuzan.or.jp


けっこうひろいお寺です。
駐車場もすごく広くて、紅葉やあじさいの季節はきれいだけど人が多いんだろうなー
世界一おおきな下駄や、天狗像がありました。
お寺という感じで、癒やされます。


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アサヒビール神奈川工場

www.asahibeer.co.jp


ここのレストランで昼ごはんを食べました。おいしかったです。


うちの子が食が細いもので、お子様ランチとかを完食できないんですが、
居酒屋メニュー的な位置づけで「おにぎり」というのがあったので、助かりました。

工場見学もしました。予約はしないで行ったのですが、

「今日は予約に空きがありますのでご案内できますが、次回から予約をお願いします」と言われてしまいました(笑)

当日にでも電話で予約したほうがいいですね。

 

今後にむけて


今回は宿に泊まったが、次回は川遊び兼キャンプもいいなと思う。
ただ、大井松田ICを降りてから、丹沢湖方面へ向かう間には、食材を買えそうな大きな店が見当たらなかったので、
事前に調べていくか、高速に乗る前に買ったほうがよさそう。

 

いいなと思ったキャンプサイト一覧:

西丹沢中川ロッヂ

www.nap-camp.com


「丹沢ホテル時之栖」から見えるところにあって、川遊びできる。

川はけっこうきれいだったので、次はここに行ってみたいなぁ。

 

西丹沢 大滝キャンプ場

www.nap-camp.com


「丹沢ホテル時之栖」にポスターが貼ってあった。ホテルよりは北のほうにある。
ピザが焼けるらしい。

 

「丹沢ホテル時之栖」に泊まれば、炭が3kgサービス。
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 ふれあいビレッジ

www.fureai-village.jp


道の駅山北の前にあった 浅瀬の川遊びができるらしい。
上の2つのキャンプ場は、ダムの上流にあるので、ぶなの湯と同じ感じで、水がきれいで流れも早い。
こちらはダムの下流なので、水はそこまで透明な感じはしなかった(別に汚くはない!)が、
小さい子はこちらのほうが安心かも。


行ってない場所:
中川の箒杉

箒杉 | 山北町

 

山北鉄道公園

iko-yo.net

 

松田山ハーブガーデン

ミニSLに乗れるとか。

nisihira-park.org

 

 

食洗機が自分にはまらなかった理由。

前に、食洗機を持っていましたが、全く活用できていませんでした。
昨年引っ越しをしたときに、置く場所がなくなったこともあって廃棄しました。


私が、食洗機を活用できなかった理由について考察します。

 

1.食洗機の性能に満足できなかった
私の持っていたのは、象印の「ミニでか食洗機」でしたが、
洗い上がりに不満を感じることが多くありました。
皿の形状が悪かったのかもしれませんが・・・
そのため、食洗機で洗ったものをまたさらに洗い直すという手間がありました。

 

2.入らない皿が多かった
うちの皿と、この食洗機との相性が悪かったのか、入らないものが多くありました。
また、水が溜まってしまってうまく洗えない形状のものも多くありました。
そうすると、入れられるものがそもそも少ないので、そのために食洗機を回すのも…という感じになりました。
記憶が定かではないのですが、象印の「ミニでか食洗機」には、皿を入れるかごの形状が、皿に合わせて動かせるものと動かせないものがあったような気がしまして、
動かせるほうが高かったので、安いほうの動かせない方を買ったのです。
それが悪かったのかもしれません。

 

3.皿を片付けるのがめんどくさかった・片付ける習慣がなかった
これは、そもそもの私の家事行動の問題なのですが…
皿を、水切りかご又は食洗機から片付ける、という作業がものすごくめんどくさいことだと思っていたのです。
(今もそうですが、前よりはましになりました・・・)
なので、洗い上がった皿を食洗機からどける作業が、ものすごくおっくうで、そのためなかなかやらなくて、
洗い上がったものがある状態で、その上に手洗いした食器を載せる、ということを平気でやっていたのです…


これらの要因が相まって、食洗機はだんだん使われなくなり、
ただの水切りかごと化していたのでした…

 

よく、食洗機に全部皿洗いを任せる、水切りかごは使っていない方もいらっしゃるかと思うのですが、
そのためには、
・ちゃんと自分の家の皿が入る、大容量できれいに洗える食洗機を使う
・ちゃんと洗った皿を片付ける習慣をつける
が必要だなと思いました。

 

どの食洗機なら自分が満足するかっていうのは買ってみないとわからないので難しい…
でも、皿を片付ける習慣は身につけるべきだった…と思います。

最近はこの、皿を片付ける習慣を身につけるべくがんばっています。

侍ジャパンは別に卑怯でもなんでもないと思う。合理的。

昨日、日本対ポーランド戦を観ていました。
news.yahoo.co.jp

私は、ここでそれにかけることのできる西野監督は本当にすごいと思ったし、
無駄にがむしゃらにやるのをよしとする日本文化の中で、ああいうスマートで合理的な戦略を実行できるというのは、すごいと思った。

勝っても負けても非難されるのはわかってて、かけることができるって本当にすごい。


あの状況で、ダメ元でがむしゃらにやれっていうのは、
ブラック企業とかさ、特攻隊とかさ、そういうものを彷彿とさせません?
だから、日本も変わったな、いいな、とすら思いました。

 

だいたい、非難すべきはむしろルールのほうじゃないですかね。
ルールが、ああいうプレーのほうが合理的だというルールになってるから、観客が観てて面白くない試合になるのであって。

まあ、観てても面白くないのは確かでしょうね(笑)

 

今回のは、ルールに則って正々堂々と戦ってるだけなんだから、卑怯でもなんでもないと思う。

 

うまく表現できませんが、ゆりさんがすごくうまく表現してくださってたのでリンクを貼ります。

takehisayuriko.tokyo

 

そして、ざっと調べた感じ、本田選手、カズ、武井壮おぎやはぎは、西野監督に肯定的でした(何をしとるんじゃ私は)。

この人達をちょっと好きになりました。

 

しかし、重要選手の方々も体を休めることができたし、ぜひとも日本代表にはこれからも頑張ってもらえると楽しいなあ、と思います。

 

っていうかさ、別に勝っても負けても自分の人生には関係ないんだし、
観る側も楽しんでいきましょうよ。

おねしょシーツのおしっこのにおいには、クエン酸が効く!

私、感動しました。
あのニオイが、一発で消えるなんて・・・!

 

娘が、保育園でおねしょをよくします。
なので、防水加工のしてあるおねしょシーツを使用しているのですが、
これが、くさい・・・のです。
持って帰ってすぐ洗える日もあれば、次の日になってしまう日もあって、
使っているうちにおしっこのにおいが取れなくなってしまうのです。
酸素系漂白剤をぶっかけたことはあったんですが、ニオイはとれなかったんですよね。

 

そんなある日、筆子さんの「それって、必要?」を読んでおりましたら
(この本、すごくよかったです。筆子さんのブログよりもまとまっててよかった)

 

 「アンモニアのにおいにはクエン酸がよい」と書いてあったのです。

 

・・・そうだよね、アンモニアを中和すればいいんだよね・・・
・・・ん? ってことは、おねしょシーツもクエン酸に漬ければいいんじゃない?

 

と思いたち、検索してみたところ、やっぱりおしっこのにおいにはクエン酸が良いらしい。

 

しかし、結構そのクエン酸の「濃度」を書いてる記事がないんですよね。

 

濃 度 を 書 け

 

仕方がないので、クエン酸スプレーと同じくらいにしてみたらいいのかな?と思いまして、
クエン酸スプレーの濃度を調べました。


一般的には、
普通のクエン酸スプレー:カップ1(200ml)の水にクエン酸小さじ1
濃いめのクエン酸スプレー:カップ1(200ml)の水にクエン酸小さじ2
というところだったので、このあたりの濃度でいってみました。

 

4Lの水に、かなーり適当に大さじ13杯くらい(ほぼ、カップ1ですね)入れて、シーツを一晩漬け置きしました。
朝、それを水ですすいで、他の洗濯物と一緒に洗濯石鹸で洗濯機で洗いました。
なぜ水ですすいだかといえば、石鹸もアルカリ性なので、クエン酸を入れてしまうと中和されて石鹸の洗浄力が落ちると思ったからです。

 

結果。
おしっこのニオイ、完全に取れた…!
今までなんだったんだ、という感じ。

 

このときは失敗したくなかったので、クエン酸濃度をかなり濃い目にしましたが、

(使ったあとの液体でお風呂の鏡をパックして、メラミンスポンジでこすったら、ピカピカに!笑)
多分ここまで濃くなくてもよさそうでした。


そこで昨日、また娘がおねしょしたので、そのシーツ(袋を開けたらアンモニア臭が!!笑)を、
水4Lに、大さじ2杯くらいのクエン酸を入れた水
に5分位つけて、すすいだあと、洗ってみました。
すると・・・ニオイはすっきりなくなりました!!
もう少し薄くてもいいかもしれないです。

 

アンモニアと酸の中和というのは、瞬時に起こる反応なはずなのので、そんなにつけおかなくてもいいかなとは思ったんですよね。
NH3 + R-COOH → R-COO- + NH4+

もっと薄い濃度で、クエン酸をこれからも活用していきたいと思いました。

 

おしっこのニオイに悩んでいる方、本当におすすめ!!

人は、幸せ(金持ち、楽してして成功、有名、など)になるために生まれてきた、のではないのだなあ。 「だから、あなたの「幸せ」は苦しい。」 竹久友理子 感想

 竹久友理子さんの、「だから、あなたの「幸せ」は苦しい。」を読みました。

 

 

竹久友理子さんは、
ブログ

ameblo.jp


を書いておられて、
私は、その内容に、共感したりしなかったり、わかったりよくわからなかったりしながらも、
なんかちょっとひっかかる、気になることを書かれておられるので、愛読させてもらっています。

 

さて、この本、まずは読んでよかったと思います。
以下、気になったところを要約して、感想を書きます。
要約は、ニュアンスなど違うかもしれませんが、私というフィルターを通すとこうなったとご理解いただければと思います。

 

1.自分の一日の中身を変えずに、どうしたら自分が笑顔でいられるかどうかを考える。どう自分が変わったらイライラせずに済むのかを考える。(人を変えたり、世の中の常識が間違ってる!などと糾弾するのでもない)
これを続けていくと、日常の中にある幸せに気付けるようになる。

 

→これ、今すぐにでもやってみようと思いました。

 

2.人は幸せになるために生まれてきた、という前提が人を不幸にする。
人は、幸せになるために生まれてきたのではなく、経験するために生まれてきた。
いい経験悪い経験、両方して、自分という存在が一回りも二回りも大きくなるために生まれてきた。
幸せな経験だけを繰り返し体験するために生まれてきたのではない。
人の人生に、いいも悪いもない。金持ちだからいい人生、貧乏だから悪い人生、ということはない。

 

→スピリチュアル的なブログとかに触れていると、
なんか、「幸せじゃないと間違ってる」「好きなことを極めていけば絶対成功する」
みたいな雰囲気がただよっていて、
「じ、じゃあ、今の私のうだうだした状況って、スピリチュアル的に、やっぱなんか間違ってるんだよねぇ…」という、よくわからない自己否定につながります。私の場合は。
でも、なんかそれも妙だよなあ…という感じがしていました。
で、「経験するために生まれてきた」というのは、なんだかしっくりきたんです。
いい経験も悪い(辛い)経験も、全部体験するために生まれてきたんだと思えば、
辛い経験をして、「あれ?スピリチュアル的に間違ってる?」みたいなよくわからない袋小路にはまることはないので。

だいたい、「間違ってる?」っていう問いが発生してしまう時点で、私の心に「正しい答えが一つ、それに合わせなければならない」っていう刷り込みがあることの証明ですね。
そして、この本では、正しい答えが1つという思い込みはよくない、答えは無数にあるのだということを知るべきだと書かれています。
全くそのとおりだ。。


3.人生はコントロールできない。
コントロールしたい、自分の都合のいいことだけ引き寄せたい、失敗したくない、と思うがゆえに、失敗を含めた経験もせず、保身に走ると、余計に恐怖が増す。
それは、周りの人をコントロールするけど、常に暗殺などの恐怖に怯える、独裁者のよう。

 

→まず、「人生はコントロールできない」。
引き寄せをやってみよう!と思う人は、人生をコントロールしようとしている人で、
でも普通引き寄せってうまくいかないので、なぜできない!?とできるはずのないことをできると思いこんで、無駄に挫折感を味わうのです。
で、コントロールしようとするから、コントロール不可のものが恐怖なんです。
すごいわかります。私も、失敗する恐怖から挑戦しなかった者の一人だという自覚があるので。
「独裁者」っていう例えがすごく言い得て妙だと思いました。
そっかー、コントロールできないものはしょうがないね、自分にできることだけやっていこう、という前向きで現実的な方向に自分が向きました。

 

4.独裁者の恐怖から逃れるためには、小さな経験を能動的に積むとよい。
できるはずなのになぜかしてこなかったことをやる。
自分自身で達成できる、他人からの評価を必要としない目標を立てる(例えば、神社を自転車で100社めぐるとか)。
今の自分よりほんの少しだけ高いハードルを超えるだけで十分、やり遂げると爽快な達成感が味わえる。
繰り返すと、自分にとって必要な経験が刻まれ、さらに経験しないからこそ起きるサスペンス状態(物事が、起こるのか?起こらないのか?と起こる前からハラハラする状態)から、ほんの少しずつ抜け出せるようになっていく。
経験が足らないからこそ生まれてしまう自信のなさも補えるようになっていく。

 

→本当に、これをやると、コントロールできない、失敗の恐怖、独裁者の恐怖から逃れられるのか、という「どうしてこれをやったらそうなるのか」のが、なんかちょっとよくわからなかったのですが、
こういうのは、やってみてわかるものだと思うので、まずはやってみたい。

やって損するわけでもなし、
恐怖から逃れられるかどうかは別にしても、
自分自身に小さなハードルを課して、それを超えることで自身を成長させていく、
というのはとてもよいことだと思ったので、やってみたい。
先日書いた薄井シンシアさんの本にも、これに似たようなこと(恐怖から逃れるためではないですが)が書いてあったので、
絶対いいことあるんだと思う。

 

somethingood.hatenadiary.jp

 

 

ということで、「だから、あなたの「幸せ」は苦しい。」は、良い本でした。


・竹久友理子さんのブログの内容にひっかかるものがある人(当然ながらブログよりまとまってて読みやすいです)
・スピリチュアルが好きだけど、同時に限界も感じている人
・幸せになりたい、と思っている人
などにおすすめできるかと思います!

ニックネームをつけました。「みと」です。よろしくお願いします!

今更かよ!という感じですが・・・
私、idが「somethingood」なんですが、ずっと、これなんて呼んでもらえるんだろう?と考えてました。
ちなみに、「somethingood」は、「なにか、いいこと」を意味する、なんちゃって造語なんですけどね。
でも、なんて呼んだらいいかわかんないですよね。私もわかりません(笑)

 

というわけで、ニックネームをつけました!
「みと」とすることにしました。
これからみなさん、どうぞよろしくお願いいたします!

 

「みと」は、はてなブログProにすることもなく、なんか更新が途絶えたかと思ったら突然また書き出したり、とやる気のないブロガーです。
でもなんで一応続けてるのかと言ったら、それは多分、
「現実世界で人に話す機会がないことを、どこかで人に伝えたい」からです。

 

人間、家庭なり社会なりと接点をもっていても、
「これ、別にここで話すことじゃないなぁ…でも話したい」
っていうことがあるのではないでしょうか。
私にはあります。

 

例えばなんでしょうね、私はわりと本の感想を書き散らしてますが、
本を読んで、これこれこうですごくよかったよ!って、あんまり人に言う機会ってないんじゃないかな。
でも、なんか目のとまる人には伝えたい。
そういう欲求のはけ口として、このブログはあります。
あわよくば、その情報が、このブログの目にとまったみなさんの役にたてばいいなと思っています。

 

ブログ始めた当初は、ブログでお金稼ぐとかも目論んでいたのですが、自分にはそこまでの熱意はなさそうだということが、ブログをやってみてわかってきました(笑)

というわけで、Proの代金払うのも惜しくて、まだ無料のまま。
でも、書き散らすこと自体が楽しいし、その内容がいくばくかどなたかの役に立ったり、交流ができたりもしているので、もうそれだけでうれしいので。

 

そんな感じで、一応続けていきます。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします!